【与板城 その2】

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二の郭と三の郭と堀切
 (左)細長い二の郭。
 (右)三の郭。こっちも細長い。
 (左下)二の郭から三の郭と堀切。
 (下真ん中)三の郭から二の郭。
 (右下)堀切。草が…(^^;)
三の郭の南側の堀切
 (左)三の郭から南側の堀切を、
 見下ろして。凄く深い(@@)!
 (右)角度を変えて。
 (左下)堀切に下りて。本当に急。
 (下真ん中)堀切から三の郭を
 見上げて。左下の写真の左側。
 (右下)兵溜方面へ。この先にも
 空堀があるので、期待が高まる♪
三の郭の南側の堀切群
 (左)三の郭下の堀切から南へ。
 堀切だと思うんだけど、写真だと
 難しいなぁ…(^^;)
 (右)三の郭方面を振り返って。
 これも堀切だと思うんだけど…。
 (下3枚)3枚とも同じ竪堀。
 堀切群の中で、案内があって、
 わかりやすい(^^)
大堀切
三の郭から兵溜へ向かう途中の堀切。 底幅が10mほどあるらしい。確かに、広かった〜!
兵溜(千人溜り)
(左)大堀切から兵溜へ上がっていく。  (真ん中)かなり広かった!少し怖さを感じるくらい。 (右)土塁も見られた♪
大手口・登り口
 (上2枚)帰りは、本丸北側の道を
 下って、大手口へ。駐車場までが
 凄〜く遠く感じた(^^;)
 (左下)大手口付近にある城址碑。
 (下真ん中)直江兼続の漢詩。
 直筆を転刻した碑なんだそう。
 (右)汗だくで駐車場に到着(^^;)
 疲れ果てながら写した遠景(笑)
直江山城守兼続公の像 立て看板 銀行にも
(左)兼続お船ミュージアム(与板歴史民俗史料館)で。 (真ん中)まちの駅よいたで。 (右)兼続とお船のイラストが。
幟や街灯
(左)「兼続とお船 愛を育んだ里与板」。  (真ん中)上町の看板も凝ってる(^^)  (右)真ん中の街灯と微妙に違う。
与板河川緑地たちばな公園
黒川の改修工事により、河川敷を利用して整備された公園。 学童疎開が縁で始まった都市交流により、東京都葛飾区の 堀切菖蒲園から株分けされた18万本の菖蒲で彩られる 菖蒲池、良寛の碑めぐり散策、子供達に人気の遊具などで 1日楽しむことができる。 (案内板より) (左)兼続お船ミュージアム(与板歴史民俗史料館)の近くの公園。 写真は、公園の時計台。 (右)橋に菖蒲のイラストが。
(左)凄く大きな火焔土器。 (真ん中)赤道環付き半円型日時計。 (右)公園へ向かう橋の手前付近に、山田屋河渡跡があった。

■与板城
まず、パンフを貰う為に、まちの駅よいたへ。 いろいろ揃っているし、トイレもあるので助かった(^^) 雨が降った後なので、城の状態を係りの方に聞いてみると、 整備されているので大丈夫とのこと。 不安だったので、かなり安心した♪ その後、城跡へ。昨年の大河ドラマの為か、 凄く整備されていて、歩きやすかった。 どこまで整備されてるのか疑問に思うくらい。 でも、遺構は凄くよかった♪ 高低差のある堀切が、いくつもあって楽しい! こんな急坂を着物で動くとしたら、大変だろうなぁ… なんて思ったり(^^)本当に、散策のしがいがあった(^w^) ただ、7月下旬で湿度が高く暑いから、きつくて(^^;) 帰路は、登った道ではなく、大手口から帰ったものだから、 駐車場が遠かった…。
ちなみに、見学時間は約1時間。(駐車場から向かう時間、 駐車場へ戻る時間を含めて。)

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